ゼミに行って、3人で学食を食べて、講座を2コマ受けて実家に帰って来た。途中でブックオフに寄った。最近探し回っていた本を108円で買うことが出来たから嬉しい。家に帰って来てからは読書をして動画を見る。明日は出来れば少し早く起きたい。図書館に行って勉強したい。だけどこれからお風呂に入って読書をしたい。Instagramのアカウントを1つ増やした。何となく気分で。連絡を取りたいな〜と思っても、思ったら負けだと我慢する。筋トレしよ〜

だ〜

 

頭が痛い 昨日の夜は疲れに負けて、珍しく23時に寝た 朝は7時に起床 化粧をして勉強をしてバイト 10時出勤の13時退勤 頭が痛い 癒しを求めてブックオフへ いつもは108円の棚だけを見るけれど、今日は頑張ったからいいか〜と思って460円の本も買った まあ官能小説なんだけど ゲオに行ってCDをレンタルした 家に戻ってきて車に入れ終わるまで、と思ってさっき買った本を読み始める 寧子がだらしなさすぎて笑ってしまう アイスを食べながら冷房ガンガンにして、って車の中にこもってる私も大して変わらないけれど お酒飲みた〜と思って声をかけると何人かが返事をくれた 嬉しーっ 面倒だと思うことは全部お酒と一緒に流し込も〜忘れよ〜 少しでも早く身体から放出 とか何だりして、私の右手はボールペンを持たなければいけないはずが、寧子の清々しい暴言を求めて小説を持っている あれ〜^_^ 勉強に追われるとどうしても本が読みたくなる、から読む しーらなーい^_^ 知らなくてはいけないこと、とは違うところに私の知りたいことがあるんだ〜^_^ と、今は夏を知りたくてうずうずしている 2019.05.11

だ〜

 

完全に寧子に影響されている。本を読んでこんなにも気持ちが晴れるのは初めてかもしれない。私が言葉に出来ないことを寧子が言ってくれている、そんな感じ。Instagramでもブログでもなくて、こういう話が書きたいのはいつもここだ。最近、外の空気の匂いが変わった。だけどこれはきっと、殆どの人にとってはどうでも良いことだろうと思って口には出さない。けど私は嬉しくて、消化できない気持ちをまたこうして書く。5月、バイト先を変えて授業も一つ減らした。少し前に比べて、ずっと自由になった気がしている。期待だとか信頼だとか、嬉しくて有難いものだということは分かっている。だけど重くなればなるほど、重なれば重なるほど私はダメになった。必要とされている私を演じ始めた。後輩も、先輩も。近付かれれば近付かれるほど、私は逃げたくなった。そんな人ではない、知られたくない、と思ってしまった。嫌だった。何だかお洒落な雰囲気だから、という理由で気になったあの人も。興味が持てなかった。今ではアルバム一つで繋がっているだけの人だ。そのアルバムも借りた日のままだ。暑い日差しの下で、私は全てどうでも良くなった。新調したHanesのTシャツ。袋から開けるのと同時に、去年着ていたTシャツを捨てる。それくらいだ。私にとってはそれくらいの気持ちだ。誠実を向けられると苦しくて堪らない。向き合えない自分に嫌気がさして、だけど嫌気がさしたところで好きになれるわけでもない。とか何とか言って、こうだ。私が開けた缶ビール、一口ちょうだいって言って飲んでいたけれど。ビールなんて飲まないんじゃないのと思いながらあの時の私は嬉しかった。だけど今ではもう、あのビールの味が憎くて仕方ない。気持ちなんて欠片もないのに、また別の人を突き放す為に私はまた、嘘の世界で先輩を好きになった。しょうもな〜と思う。あちこちで演じてばかりだ。なーんて、暗い話を書きたいわけではない。やだやだ!寧子に助けてもらおーっと

ひ〜

 

まだ一回も聴いていない 一曲も知らない なのに、と私は分かりやすい あの人が聴いている曲を聴いては密かにドキドキしている スマホの右下につく赤い点を見つめては頬が緩む 期待はしていない はずなのだけれど、待っててと言われれば待ちたくなる それも多分嘘なのだろうけれど 今日は火曜日 今日から、やらなくてはならないことが沢山ある だけどまだ一つもやっていない ずっとずっと音楽に浸って溺れたい 何も考えられなくしてほしい だらしない生き方に憧れて、そんな本や映画を観るけれど一向になれそうにない なりきれない こんな私を誰か救って〜ダメにして〜って思ったり思わなかったり 曖昧はいつもドキドキして面白い

寧子

 

どうしようもなくイライラする。久しぶりにイライラしている。誰にとか、何にとかではないけれど。多分。というかそう思いたいだけなんだけれど。SNSってただでさえ面倒なのにイライラしたような文が人から送られてくるともう無理。開きたくない。未読。ってなる。私は短気か。あ〜めんどくさいってスマホを遠くに置く。あーそうそう、物投げる人もダメ。イライラして物にあたる人超絶ダサい。家の雨戸を閉めようと思って下げたわけ、まあ真ん中でつまって。何回下げても真ん中でつまるし、指は汚くなるしでもうダメ。溜息ついて、ちゃんと吸ったけど。かろうじて読んでいる小説に救われる。寧子があまりにもダメ人間でだらしなくてバカみたいに全部言葉にするから私までスッキリする。ありがとう寧子〜。ってこうフリックしていくうちに段々と気分が晴れていく。イライラは無駄すぎる、全てにおいて。はーい終わり!

本当

 

確実に見られないのはここだ。私は吐き方が分からない、この方法しか知らない。え、で、何だっけ。そうそう、「いつ返す?」「いつ会う?」私は多分最低だ。だって好きになれなかったんだもーんっ。「友達以上恋人未満でいいじゃん」なんてさ〜それって何?「俺といるときは気遣わないでよ」なんてさ〜無理だよそんなの。アルバム一つで続いているこの関係。早めに返したいけれど、まだDVD観てないんだった。また逆上せそうだ。クリープハイプが余計に酔わしてくる。で、ああもう。思うと辛いから、あれもこれも。「会いたい」「厳しいかも」「待ってるね」「うん」ごめん、て思ってる本当に。向き合うが難しい。なんて言いながら、会いたい人がちゃんといるんだから困っちゃうんだけどね

 

夏の片足

 

自分の環境を変えられるのは自分自身だと改めて感じた。それから、人と同じでなくてはいけないなんてことはないし、自分に合った生き方をする方が力が出る。一つずつ、不安が減っていっている。参考書を持ちながら歩いて、久しぶりにちゃんと頑張ろうと思った。助けてくれる人がいることに感謝。SOSを出した自分の勇気にも感謝。ありがとう。何年か前に比べて、弱くもなったし強くもなった。色んなことがあって今の自分がいて、色んなことがあったから今の選択が出来ていると思う。私も人に寄り添いたい。周りがどうであれ、私はこんな自分も好きだ。